バラ

庭が天国。幸せ!バラ素晴らしき(2022年5月15日)

ぴ_ピエール・ド・ロンサール_20220515_003

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家のバラで種類がわかっているもの

ピエール・ド・ロンサール(返り咲き。1年に2回咲く)


うちはピンク色を植えている。

赤いのもある。

つるアイスバーグ(一季咲き。とても大きくなる)


去年(2021年)新苗で購入したつるアイスバーグは、あっという間に大きくなった。

白い花は神聖な感じがする。

つるでない方のアイスバークは四季咲きだと、購入してから気づいた。

まあ、いいや!

ジャストジョーイ(四季咲き)

フルーツのような香りの大好きなバラ。

花が大きいので、花数はそれほど多くないけど、一輪一輪が見ごたえがある。

蕾の時は小さいのに、開くと大きくて、お日様みたいなバラ。


去年はリオサンバの陰になってしまい、日当たりが悪かったので、ちょっと元気がなかった。

秋の終わりに日当たりのいい場所に移動したら、元気になった。

リオサンバ(四季咲き。とにかく花つきがいい)


うちでは、モッコウバラの次に咲く、早咲きのバラ。

とにかく花の数が多くて、大輪の花を次々と咲かせてくれる。

リオサンバという名前がぴったりの、サンバカーニバルのダンサーみたいなバラ。

香りはしない。

オデュッセイア(四季咲き。よい香り)


バラの香りでイメージする香り、そのままのバラ。

つると木立性の間のシュラブローズ。

すっと縦長に伸びるので、土地が小さめでも育てやすそう。

庭仕事をしているとオデュッセイアの香りが漂ってきて、幸せな気分になる。

イングリッドバーグマン(四季咲き。樹勢が強い)


樹勢が強いバラ。

これぞバラという美しさ。

四季咲きで花の数も多いと思う。

チェリーボニカ


背が低くて、小さな赤い花をたくさん咲かせてくれるバラ。

四季咲き。

こういう背の低いバラがあると、庭に遠近感が出ていいなあと思う。

宇部小町(可憐なつるバラ。一季咲き)


小さくて可憐な花をたくさんつけるつるバラ。

遅咲きだと思う。

庭に何も咲いていないと寂しいので、遅咲きのバラもたまにはいいなあと思う。

ラマリエ


2022年2月2日という2ばかりの日にうちに届いて、いま鉢で育てているバラ。

まだ花は見ていない。

口コミによると、河本バラ園のバラにしては強いみたい。

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